出版健康保険組合

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出版健保のご案内

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事業概況

目的

出版健康保険組合は、国に代わって、出版業界に働く方とその家族の方々の病気やけが、出産、死亡などに対して給付を行っています。また、みなさまが健康で、安心して生活できる環境をつくるためさまざまな事業を行っています。

運営

健康保険組合の運営は、事業主と被保険者の代表によって、自主的に行われています。

特色

出版健康保険組合は、出版業界の健康保険組合として、1947(昭和22年)に設立されました。
独自の事業として、付加給付の支給、体力づくり事業、健康管理事業、診療所・保養施設の運営などを行っています。 また、定年退職等で退職後も引き続き在籍することができる「特例退職被保険者制度」を設けています 。

主な活動

  • 医療費の自己負担を軽減するため、付加給付制度を実施しています。
  • みなさまの健康を守るため、「健康管理センター」で診療と健康診断を実施しています。
  • 健康・体力づくりのため、体育館や運動場を設け、スポーツ大会を実施しています。また、家族向けに、「歩け歩け大会」なども実施しています。
  • 休養のため、家族や職場の皆様でご利用いただける、「直営保養施設」・「契約保養施設」を設けています。

概要

(令和元年8月末日現在)
設立年月日 昭和22年8月1日
事業所数

1,308社
本部: 1,221社
支部: 87社

被保険者数 82,689人(本部: 77,415人 支部: 5,274人)
男: 44,824人 (本部: 42,061人 支部: 2,763人)
女: 37,865人 (本部: 35,354人 支部: 2,511人)
被扶養者数 46,264人 (本部:43,477人 支部: 2,787人)
平均標準報酬月額 381,426円

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